発言者としてHopinバックステージを使用する方法

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ステージはイベント中に参加者に表示される一方、バックステージは非公開のビデオチャットで、話し手とオーガナイザーが参加者に向けてライブ配信する前にリハーサルを行う場所です。 バックステージはリハーサルを行えるだけでなく、イベントの前にオーディオやビデオをテストするのにも最適です。

注: 発言者としてバックステージにアクセスするには、アカウントにサインインする必要があります。

オーガナイザーからバックステージリンクを取得したら、いよいよです。オーディオとビデオの共有をリクエストボタンをクリックしてください。

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オーガナイザーに話し手の入場を許可するリクエストが表示されます。 その後カメラに向かって話すことができ、画面を共有することも可能です!

専用のチャットも利用できます。 画面の右側のバックステージチャットを使えば、バックステージにいる誰とでも非公開でチャットできます。 この機能で、何か特別な指示がないかなど、オーガナイザーや他の話し手とメッセージをやり取りできます。

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備考:

  • 一度に画面共有できるのは1人だけです。 1人の人が画面共有オプションを使用している間、他のプレゼンターや話し手の画面共有アイコンはグレー表示されます。
  • セッションの話し手が4人いて、そのうちの1人が画面共有する場合、共有されている画面が5人目としてカウントされます。
  • バックステージに参加できない場合は、 トラブルシューティングのヒントをご覧ください。
  • オーディオやビデオの問題が発生した場合は、こちらのトラブルシューティングガイドをご覧ください。

ご質問やサポートのお問い合わせは、support@hopin.comまでお気軽にお寄せください。

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