話し手によるストリームヤードバックステージの使用方法

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ステージはイベント中に参加者に表示される一方、バックステージは非公開のビデオチャットで、話し手とオーガナイザーが参加者の前でライブ配信する前にリハーサルを行う場所です。 バックステージはリハーサルを行えるだけでなく、イベントの前にオーディオやビデオをテストするのにも最適です。

話し手がバックステージにアクセスするには、Hopinアカウントにサインインする必要があります。

イベントのオーガナイザーからバックステージへのリンクが提供されます。 取得したリンクをクリックすると、ストリームヤードバックステージにアクセスする画面が表示されます。

:イベントにまだ登録されていない場合、またはHopinにログインしていない場合、イベントの登録ページに移動します。

備考:まだイベントに登録していない場合は、イベントの登録ページが表示されます。

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  • マイクとカメラへのアクセスを許可をクリックします。
  • 次はカメラとマイクのテストです。 「ミュート」と「カメラ停止」ボタンも使えます。

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  • 右側の「カメラ・マイク」ボタンをクリックすると、設定が表示され、 カメラやオーディオ、グリーンバックをセットアップできます。
  • バックステージスタジオには、プレゼンテーションの内容が表示されます。 オーガナイザーからストリームに追加されるのを待ちましょう。

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左側には2つのエリアがあります。 プライベートチャットエリアでは、オーガナイザーや他の話し手と、バックステージエリア内でチャットできます。 Hopinのステージチャットはコメントタブに表示され、そこから参加できます。 これにより、バックステージからステージのコメントに直接アクセスできます。

備考:話し手はストリームヤードバックステージのコメントエリアにメッセージを投稿できず、 ステージからのメッセージを見ることしかできません。 ステージからのメッセージを見ることしかできません。 ステージのコメントエリアにメッセージを投稿できるのはイベントのオーガナイザーだけです。

参加者の視点でイベントに参加する場合は、画面下の戻るボタンをクリックすると、自動的にイベントのレセプションページに移動します。

 

ご質問やサポートのお問い合わせは、support@hopin.comまでお気軽にお寄せください。

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